| 昭和49年 |
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| 昭和53年 |
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| 昭和61年 |
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| 平成 元年 |
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| 平成 3年 |
- 第一種利用運送事業(外航海運に係わる利用運送事業)許可取得
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| 平成 4年 |
- 日本電気グループ物流三社合併、NECロジスティクス株式会社設立
香港支店(海外拠点)開設(現:NECロジスティクス香港社)
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| 平成 5年 |
- 第二種利用運送事業(国際航空輸送に係わる一般混載事業)許可取得
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| 平成 6年 |
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| 平成 7年 |
- 日本電気株式会社殿との合資により、タイに会社設立
社名:NEC Logistics (Thailand) Co., Ltd. (5月稼働)
- 環境管理の推進にあたりCS推進部内環境管理グループを改め、
環境管理室を設置
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| 平成 8年 |
- 成田税関支署内の通関業務を目的に成田営業所を設置
(現:成田国際支店)
- 顧客対応の強化を図りCS推進部内にお客様サービスセンターを設置
- 車輌部設置、一般貨物自動車運送事業許可取得
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| 平成 9年 |
- 産業廃棄物収集運搬業許可取得
- 国際物流事業において品質マネジメントシステム「ISO9002」認証取得
- 企業理念・経営指針の制定
- 全社の業容および経営姿勢をアピールするためにホームページを開設
- 平成9年4月から展開するLSP(ロジスティクス・ソリューション・プロバイダー)事業のシンボルマークを設定
- 香港支店を法人化、NEC Logistics Hong Kong Limitedを設立
(平成10年1月稼働) |
| 平成10年 |
- LSP事業の戦略的推進部門としてLSP推進本部設置
(現:輸配送LSP推進本部)
- 電子デバイス物流事業部で環境マネジメントシステム「ISO14001」認証取得
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| 平成11年 |
- NEC台湾社との合資により台湾に現地法人設立
社名:NEC Logistics Taiwan Ltd. (4月稼働)
- NECフィリピン社との合資によりフィリピンに現地法人設立
社名:NEC Logistics Philippines, Inc.(5月稼働)
- 門司税関より通関業の許可を取得し、福岡通関センター設置
(現:福岡国際支店)
- 行動規範制定
- 包装技術センター設置
- シンガポールに現地法人設立
社名:NEC Logistics Singapore Pte. Ltd.(12月稼働)
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| 平成12年 |
- 先端IT(情報技術)によるネットワークを駆使したロジスティクスを提供する会社として、マーケティングブランド「Logixnet」を設定
- 環境マネジメントシステム「ISO14001」認証を全社で拡大取得
- 第一種利用運送事業(内航海運)許可取得
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| 平成13年 |
- インターネットを活用した文書保管サービス「トランクメイト」を開始
- 本店を東京都港区から神奈川県川崎市へ移転
- 香港法人が上海に現地法人設立
社名:NEC Logistics Shanghai, Ltd.(平成14年1月稼働)
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| 平成14年 |
- オランダに現地法人設立
社名:NEC Logistics Europe B.V.(7月稼働)
- 第三回「物流環境大賞」受賞(社団法人日本物流団体連合会 主催)
- 執行役員制度導入
- 品質マネジメントシステム「ISO9001」認証を全社で拡大取得
- 当社初の環境アニュアルレポートを発行
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| 平成15年 |
- NEC USA社より株式を100%取得し、NEC Logistics America, Inc,を子会社化
- 第二種利用運送事業(外航海運・内航海運)許可取得
- 香港法人が深圳に現地法人設立
社名:NEC Logistics (Shenzhen) Ltd.
- 欧州法人がロンドン支店設置
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| 平成16年 |
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| 平成17年 |
- 中国と香港の経済貿易緊密化協定(CEPA)を活用し、子会社であるNEC Logistics Hong Kong Limitedにより、日電国際貨運(上海)有限
公司(英文:NEC International Logistics (Shanghai) Ltd.)設立
(同年6月 営業開始)
- 国際事業部門を再編し、グローバルSCM推進本部、海外事業推進本部を新たに設置
- 国際事業部門および情報システム部門の事務所(東京都港区)を本社地区(神奈川県川崎市)に移転・集約
- NEC Logistics Hong Kong Limitedにより、中国福建省アモイ市に駐在員事務所を設置
- 日電国際貨運(上海)有限公司(NEC International Logistics (Shanghai) Ltd.)により、中国江蘇省蘇州市の蘇州工業園区内に連絡事務所を設置
- 国際グループを再編し、第一国際事業部および第二国際事業部を設置
- 輸配送LSP事業部の再編を行い、輸配送LSP推進本部を新たに設置
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| 平成18年 |
- 大型3PL案件の受託およびリソースの有効活用を図るために、神奈川県座間市に大型の物流センターを設置することを発表(使用開始時期:平成19年4月)
- 商号をNECロジスティクス株式会社に改める(旧商号:エヌイーシーロジスティクス株式会社)
- NEC Logistics Hong Kong Limitedにより、ベトナム ビエンホア工業区に駐在員事務所を設置し、業務を開始
- NEC Logistics Europe B.V. により、ハンガリー ブタペスト市に同社ハンガリー支店を設置し、営業を開始
- NEC Logistics America, Inc. シカゴ市に同社シカゴ支店を設置し、営業を開始
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| 平成19年 |
- NEC Logistics Taiwan Ltd. 台湾 厚生国際物流園区内に物流センターを移転し、営業を開始
- 神奈川県座間市に神奈川ロジスティクスセンターを開設し、運用を開始
- 財団法人日本情報処理開発協会よりプライバシーマーク付与の認定を取得
- NEC International Logistics(Shanghai)Ltd. 中国江蘇省蘇州市内に支店を設置し、営業を開始
- 保税手倉業務を実施している千葉県成田市の倉庫においてTAPA FSRクラスAの認証を取得
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| 平成20年 |
- NECトーキンロジスティクス株式会社の吸収合併
- 韓国支店を設置
- 内部統制システム構築の推進にあたり内部統制推進部を設置
- 包装技術部(包装試験センター)が国際安全輸送協会(ISTA)「認定試験所資格」を取得
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| 平成21年 |
- 購買業務の集約化にあたり資材部を設置
- 英語版のホームページを開設
- 全社組織再編により、
SCM推進本部を改め、プロセス改革本部を設置
輸配送LSP推進本部を改め、ネットワーク本部を設置
第一国際事業部、第二国際事業部を統合し、第一ソリューション事業部を設置
第一LSP事業部、第二LSP事業部を統合し、第二ソリューション事業部を設置
第三LSP事業部を改め、第三ソリューション事業部を設置
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